3月11日を考える

2011年3月11日東日本大震災から15年が経ちます。

15年経った今でも支えが必要な状況があります。

震災のことを知らない子どもたち。

東北に思いを馳せながら、地震に備えた避難訓練をおこないました。

ゆめぐみさんも真剣!

 

「命をまもる訓練」として、毎月行ってきた避難訓練。

知識も、静かに聞く態度も、臨む態度も、とても立派です。

だんごむしポーズもばっちり!

 

今年の非常食体験は、「白米」。

アルファ米を一口ずつ食べました。(以上児のみの体験です)

熱湯だと15分、水だと60分で食べられます。今回は「水」で作ってみました。

冷たいごはんを口にして、いつも温かくておいしいごはん食べられていること、そして幸せな日常を送れていることに改めて感謝した日となりました。